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BOSE Solo 5 Speaker

BOSEから、TV用の高音質外付けスピーカーSolo 5が発売されたので、量販店で試聴したら、結構、TVからの音質が良くなるので、購入。家の古い東芝Regzaからの音声は、音楽用としては満足出来なかったこともある。Regzaの光デジタル端子に,
付属の細い光音声コード1本だけで繋いで、簡単に使えるのは、便利。光デジタルで初めての体験。BOSE Solo 5は、AC電源で駆動するが、ブルートウース対応で、スマホ用として、30W出力なので、ステレオアンプの代わりとしても使えそう。

この3月から、関西で始まった99-108Mhzのデジタル放送I-DIOも、スマホ(i-PHONE)で聴いてみると、クラシックチャンネルでもジャズチャンネルでも、高音質で心地よく聴ける。

低音調整の範囲が広く、最大にすると、しまりが悪くなるので、中間ぐらいにして、絞り込んだ小音量で、ストリーミングを、流しぱなしにして聴いているが、低音の効果は、全く落ちない。疲れの無い音作り。

また、友人から頂いたUSBメモリーにダウンロードしたハイレゾ音源を、ブルーレイプレヤーのUSB端子経由(BOSE Soloの後ろには、USB端子があるが、バージョンアップ用らしい)で聞いてみると、CDを上回る96kHz,24bit.flacの効果が実感できた。MP-3でも、非常にFB.

このスピーカーには、ブルーツース機器を、8個まで登録出来るというので、Apple WatchをOFF LINE,OFF iPHONEで、ブルーツース接続してみた。約20m離れても繋がるようだ。Apple WatchのMusicをBOSEで聞いてもまったく遜色ない。(当然だが)スピーカーの音量調整をWatchの竜頭を回すだけで、出来るのは、感激もの。

Apple Airpods使用感

二ヶ月近く待って、やっとアップルのAirpodsが到着。早速、箱からだして、現物をiPHONE 6の隣に置くと、自動的にぺヤリングしてくれる。説明書は、まったく見ずに、出来た!

まだ、数時間しか使っていないが、充電は70%以上されており、あらためて初期充電は必要ない。
第一印象は、iPHONEオリジナルのコード付きより、ハイカット気味だが、低音も充分で、長時間でも、疲れないと思われる。

まず、驚いたのは、短い棒の先にマイクがあるが、感度が良い。電話はテストできないが、LINE電話では、まったく問題なし。むしろスマホより使いやすい。Skypeはテストしてないが、多分、出来るはず。
SIRIIの反応も、Apple Watchより、はるかに高感度。音量調節は、イヤフォン自体では出来ないが、試しにイヤフォンをダブルくりっくしてSiriを呼び出し、「ボリュームを少し上げて」と言うだけで、音量調節してくれる。音量を下げるのも同様。

一つ、問題点がるのは、私の場合、右耳と左耳に、耳穴寸法に少し、大きさの違いがあり、右は大丈夫だが、左が外れやすく、何らかの方法で、左用のAirpodsを、ずれ落ちないようにしなければならなかった。サイズは、アメリカ人用に統一されているのか、右左まったく同サイズで、作られている以上、サイズ調節機能は欲しいところ。
とりあえず、左のマイクロッドに小さいゴム輪を巻いて、ツルツルしない対策で、良くなった。
説明写真は、いずれ。

もう一つ、寝ながら聴こうをすると、耳から落ちるので使えない。

阪神大震災の集い



22年目の震災の集い、今年は、震災の関心の高まりからか、テレビ局の中継車が三宮
東遊園地の周りに集結。

スマホから

iPHONE 6とSUICA

SUICAは、ペアリング出来るのは、iPHONE 7からで、 6Sでは、出来ないものと思っていたが、U Tubeで、iPHONE 6でも、SUICAの読み込みが出来ることを発見。いろいろ、回り道をして、IOS10.2バージョンのiPHONE 6で、SUICAを購入、Apple Watch 2にSuicaを吸出し、関西地区のiCOCAの代わりに使えるようになった。万歳。

要は、iPHONE 6では、SUICAカードのスクリーンショット撮影が出来ないだけのことで、すでにダウンロードしてあるApple Payを使って、JR東日本のSUICAをアプリ経由で購入すればよい!SUICAなら、1000円から購入出来るので、ネットで好きな金額のSUICAをチェックして、残高が無くなれば、追加で購入すればよい。SUICAに個人情報を登録する手順は、必要。 Apple Watchで改札口を通るときは、検知器にタッチする必要はないので、上着の長袖に、時計が隠れたまま、腕を近ずけて振るだけで、改札がポロンと鳴るので、回りを気にせずに通過出来る。

JR東京のSUICAで、スルット関西が使えるのは、便利!
ドリンク自販機に設置されているPiTaPaは、SUICAでは使えなかったが、ドトールコーヒーでは、SUICAが使える。

QSLカード

JA2RM/1氷室さんから頂いた傑作QSLカードの内から、懐かしい真空管と名機のカード3枚を添付。数十枚の傑作カードうちの3枚。無線黎明期の思い出深い真空管リグが蘇る、カード。毎年秋、10日間にわたって行われる泉州サバイバルコンテストには、常連のJA2RM/1さんです。昔、昔、このどんぐり真空管で遊んだものです。
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8J60JARE

南極観測隊の派遣60周年を記念して8J60JAREが29年1月1日からアマチュア無線の運用を開始する。来年初頭からのQRVスケジュール等は、リンク先の8J1RLのサイトで最新ニュースが見れる。HFのCONDXは、SN0の日が続いているが、デジタルモードとか、7メガ帯で期待できる。オペレーターは、今回もJG2MLI芳川さん。ご苦労さまと言いたい。

明けましておめでとうございます

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ベランダから見た初日の出。(スマホで撮影)

第67回紅白歌合戦

スマホで、ITUNEを、開いてみると、音楽ダウンロードで、12月31日のNHK紅白歌合戦のダウンロードサイトがあり、年末の出演者の歌のさわりを、無料で聴ける。出演者全員ではないが、大部分の歌手の歌合戦の曲を、一曲250円で、販売しているではないか。さわりは、1分20秒ぐらいだけ、無料で聞ける。これなら、出演有名歌手の歌の感触は充分、年末の紅白のテレビに、かぶりつく必要はなさそう。

それにしても、愛好する演歌は、紅白で何回も歌われて曲が多く、マンネリ感は否めない。

Apple PayでCQ誌購入

Apple PayIDでの買い物は、導入している店が増えているようで、iPHONEで財布を持たずに、買い物、食事に重宝している。今までにアップルウオッチのApple Payで買い物したのは、マック、エデイオン、ロイヤルホスト、すき屋、春山、ファミリーマート、ローソン、ジュンク堂等、日ごろ良く行く日常生活関係の近くの店の利用が、良しにつけ悪しきにつけ、増えてきた。たまたま、昨日はCQ誌の発売日。普段、ジュンク堂での立ち読み専門だが、12月号がApple Payで買えることを発見、IDで買ってしまった。
iPHONEを持たずにApple Watch単体で、散歩途中で買い物が出来るのは、便利。


SPOTIFY

Spotifyと言う音楽サイト(ストリーミング)をiPHONEにダウンロードしてみた。最初は無料だったが、いつのまにか期限付きのお試し版に移ってしまい、制限無しの音楽ダウンロードとプレイリストが可能に。使ってみると、以前使ったことのあるApple Music,Amazon Music等にくらべて、音楽の検索のしやすさ、アプリの画面を変えるたびに即時音楽再生の早さ、なによりもすべての曲で歌詞が、日本語でも、英語でも一覧表示され、カラオケのように再生に合わせて色変わりするので、知らない歌での歌詞を読みながら曲の理解が深まるのがよい。無料のままでは、希望の曲を見つけるのは難しい。無料で行くか、有料980円/月でいくか、思案のしどころ。以前、購入したApple Musicのプレイリストを簡単にインポートできるのも便利。
音質は標準、高音質、超高音質の3段階に、切り替えが可能。高音質と標準との音質の違いは、はっきり、高音質が優っている。

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IOS 10OS 3で出来ること(備忘)

iPHONE 6は、IOS 10を、Apple Watch(旧型)OS 3をダウンロード出来るようになった。

もろもろのバージョンアップの内容は、説明を読んでも、何が新しくなったのか、
簡単には判らないことばかり。
取りあえず、発見した便利な機能を列記:

1.アイフォンをONにすると、パスコードの入力が要求されるが、緊急時にはパスワード無しで、   左スライドで緊急電話(わたしのはデータ契約で電話出来ない)、右にスライドすると   写真アプリが現れ、すぐに写真が取れる。写真とかビデオを、急に撮りたくなったときに、   ログインしなくとも、即時撮影画面が出てくる。これは便利。

2.アップルウオッチに、深呼吸アプリ。これは、画面の画像とバイブレーションに合わせて、
  一分間深呼吸をさせるエクササイズ。早く吸って、ゆっくり息を吐き出すヘルプをしてくれる。そして、深呼吸時
  の心拍数が表示される。これは、憎い。w(゚o゚)w

3.アップルウオッチの時計表示の選択画面は30個以上に増えた。選択に困るほど。
  なかでも、ミッキーマウス表示にすると、時計画面を見なくとも、時計画面をタッチ  するだけで、現在時刻を 時計が音声で教えてくれる。老眼にも視覚障害者にも役立つ機能。
  従来は簡単に出来なかった、時計画面の変更は、指で右左にスライドさせるだけで、そのときの気分に応じて
  自由自在にセット出来る。

4.ウオッチとアイフォンとの連携が必要だが、エクササイズモードで、歩数、心拍、カロリー消費量、
  運動時間等のデータを、ありとあらゆる運動(マラソン、散歩、ウオーキング、自転車、ダンス等々の
  データを分類して、アイフォンに記録して、あとでゆっくりチェックできる。

まだまだ、使え切れない機能が入っているが、とりあえず、便利と思ったものだけ。

OSは、基本的には旧Apple Watchと、Apple Watch 2と同じものだが、APPLE WATCH 2では、さらに進化したアプリが備わっているようだ。

Apple Watch 2への期待

Apple Watch 2が、初期モデルから2年ぶりに、発売された。初期のアップルウオッチとの違いは、深度50mのウオータープルーフとか、新たに、あの小さなケースに、GPSWifiを内蔵するらしいが、GPSでの位置情報、iPHONEを持つこと無しで、正確に表示されること、WIFI環境が良くなってきた現在、ウォッチのみを腕に付けて携帯すれれば、大きなファイルでもさくさくとダウンロードされる?現在のApple Watchのメモリーは、約6GBあるが、アプリ、音楽、写真をアップロードしても、残りメモリーは、4.8GBもあるので、時計としては充分であろう。iPHONE 6 16GBのメモリーは、1.4GB程度しか残っていない。それに比べれば、4.8GBは有難い。
特に、音楽は、Apple Music、Google Music,Amazon Music等、の有料契約せずとも、インターネットから自由にフリーで聞き放題(ブルートウースイヤフォン必要だが)が出来るのではないか?
GPS内蔵は老齢者にとっても、役立つことは間違いなさそう。

FT-991のファームウェア

FT991の再々ファームウェアのバージョンアップを実施して見た。7月に一回、8月初めに又一回、いつまで続くのやら。そうこうするうちに、FT-991Aが発表になる。今回のファームウェアのバージョンアップはウォーターフォールの色調が改善された。旧モデルのリアルタイプスコープの持ち込み改良修理大は、販売店に聞くと、数万円かかるとのこと。これは、高すぎる!今のバージョンアップで、我慢せざるをえない。まあ、少しはスコープが見やすくなつたので。pcpc

スマホから投稿

SDR全盛時代到来

東京のハムフェアで、発表されたアイコムのIC-7610は、IC7600の後継機と推定されるが、同じサイズでSDRとは、思い切ったもの。IC-7300の技術をベースにして、高級機仕様のリグだが、タッチシステムなら、画面が大きいのでFB。値段は、IC-7600よりははるかに安くなるであろうが、値段設定が難しいところ。
ダイレクトコンバージョンという、昔からある技術に、最新のDSPを組み合わせて、完成度を高めて、使いやすい、しかも低価格のリグに仕上げたのは、ハムにとっては、福音。

ダイルクトコンバージョン方式と言えば、以前にもアップしたが、30数年前のヒースキット製のHW-7とかHW-8の信奉者としては、なぜ、今頃復活したのか、リグメーカーは、回り道をしたもの、と思うこと頻り。(あくまで、無線の素人の独り言)、日本では、アルインコが、以前から、SDRのHF廉価機を出しているが、ハム仲間では、うわさにもならなかった。他リグメーカーの奮起をうながしたい。

iPHONE でコントラクトブリッジ

コントラクトブリッジをやめて久しいが、IPHONE用にブリッジゲーム「Mocoゲーム」に出会った。IPHONE6では画面が小さく、指でのタッチが外れることがあるが、これは、なかなか本格的で、練習用としては、最適と思われる。コントラクトブリッジのPCゲームには、海外サイト以外では見当たらなかったが、日本製のスマホ用ブリッジゲームは珍しい。お勧めのスマホ知的ゲーム

DSCWがバージョンアップ

定番CW送受信ソフトの、DSCW8月に入って、DSCWMobile DSCWの新機能として、受信画面に相手局のコールが表示され次第、パソコンのF4ボタンを押すだけで、相手局コール欄に自動で入力可能になった。従来は、相手局コールをマウスを使って
コピペする必要があったが、マウスは使う必要が無く、F4ボタンを押すだけでHis Call欄にコールが入力されるのは非常に便利。CWの解読率も、改善されて良くなっているようだ。

新しいバージョンNo。は、それぞれ、10.00.005.00.00
最新バージョンでは、デイスプレー2台使用時の問題点を解消。

ポケモンGOとやら

ポケモンGOという任天堂のゲームが、アメリカで爆発的に流行っているらしい。何気なく、リンクしている「ニューヨークの遊び方」
を覗いたら、こんなゲームがあるのかと、興味を引いた。今朝のラジオで、日本でも近く公開されるので、前もって注意すべき点が多々あり、危険防止が必要と。
ゲームは全くやらないが、このサイトは参考になりそう。

ポケモンGOが、日本でも流通しだしたら、スマホで街角の個人の画像を、おおっぴらに撮るのは自由自在になり、個人情報保護の観点からどうだろう?

関ハム2016

本日と明日の二日間、池田で関ハムが開かれるので、今日、関ハムに出かけた。10時会場だが、晴天に恵まれて10時前からハムが詰めかけていた。会場と同時にメーカーブースに殺到。狭い会場は、あっという間に満員の盛況。昨年より入場者は確実に増えている。人だかりは、八重洲のFT-891とアイコムのIC-7300の実演展示に。
Imgp0219FT-891の販売価格は、パンフレットによれば、99800円だが、販売店では、すでに81000円の予約価格が発表されているようだ。7月末の入荷だそうだが、入荷が始まれば、7万円台も期待出来るかも?
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Ft891


FT-991のウオーターフォール

FT-991のファームウェアのバージョンアップの通知が7月公開された。今回のバージョンアップは、MENUNo.117(SCP DISPLAY MODE)Water Fall 2が追加された。八重洲の説明画面では、左が従来のウオーターフォール、右はカラー表示になったWater Fall 2の画面。Ft991_water_fall_2
これは、ノイズが全く無く、信号強度59+50dbの場合と読み取れる。実際には環境の悪いロケーションのプアーなホイップアンテナでは、この通りに再現出来なかった。実際には、ノイズが低く、信号がよほど強くないと、赤の表示にはならない。色は4種類で、黄色、青、緑、赤で、信号強度が区別されるようだ。理想的にノイズが低く、高性能のビームアンテナであれば、見本のように表示されると思われるが、TOP GUN局ではどうだろうか?3
下の実例では、ノイズフロアーが画面の半分以上占領している。しかも、アンテナは、3.5メガに同調していなく、緑色表示になっているが、どのバンドでも、同調すると、ノイズが増えて、派手な黄色になり、非常に見にくくなる。

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新製品FT-891

今度の関ハム(7月16-17日)で八重洲の新製品FT-891が展示されるらしい。実機が触れるのかどうか判らないが、もし、触れることが出来るのなら、次の点をチェックしてみたい。八重洲のアテンダントさんよろしく。

1)新設のルーフィングフィルターの効果
2)後ろのUSBポート(後ろはFT-991と類似)
3)重量が1.9Kgの、超軽量でハイパワーの確認
4)フロントパネルの取り付け方法
5)DSPの効果

U/Vも無く、オートチューナーも内蔵せず、あまり魅力は無いが、値段は9万円台?実売価格が8万円ぐらいになれば、車載用としてMを買いたい?車載用なら、カラー液晶でなくとも、識別度さえ良ければ充分。(私の視点)

ボストン美術館所蔵浮世絵展

神戸市立博物館でボストン美術館所蔵の膨大な浮世絵の展示会を見てきた。有名な浮世絵師の歌川国芳、国貞の浮世絵の国外からの展示ということで、平日にもかかわらず賑わっていた。浮世絵の知識は無かったが、ボストン美術館秘蔵の膨大な日本の絵画は見に行ったことがあるので、久しぶりの再会。写真撮影は、OKだったので、数枚撮影。そのなかの美女の横鏡の一枚は情緒たっぷり。Imgp0173_2
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CQ誌7月号

近くの本屋が閉店したので、いつもCQ誌発売日には、下見に行っていたのが、気軽に読めなくなったので、不便になった。これも、電子書籍の普及で時代の流れか。今日は、はるばる、住吉のジュンク堂に寄ったのでCQ7月号を立ち読み。当初、買うつもりはなかったが、付録がスマホPCの特集だったので、1冊購入。ハム用のソフトウェアの特集で、愛用するDSCWの記事があり、本体のP156にYLさんのCW初体験にDSCWを使用してDXと交信した解説記事が。DSCWもバージョンアップを重ねて、最新バージョンはダウンロードしてあるが、インターフェーズはUSBコード一本で出来るのを知っているのだろうか?TwitterではFT-991の写真が。

Apple Music

Apple Muisicが最近、日本の音楽を拾いやすくなってきた。以前は、日本の歌曲はほとんど登場したなかったが、ここに来て、GoogleとかAmazonとか色んなMusicサイトの乱立で、日本人向けに日本の人気歌手のアルバムが入手出来るようになってきた。たとえば、美空ひばり五木ひろし、クリスハート、お好みでは、青江美奈フランク永井八代亜紀都はるみ、等々、アルバムの形で配信、クラシックでは、小沢征爾のサイトウ、キネンのアルバムもある。本場の歌手では、シナトラ、ナットキングコール、トニーベネット、クールジャズ等とう、聞き放題。
毎月980円払わされるので、節約のために解約すると、苦労してダウンロードしてiPHONEとAPPLR WATCHに入れた250曲ものジャズ、歌謡曲、クラシックが消えてしまう。これは悲しい!

使用機器は、アイフォンのブルートウースで、LBT-AVWAR500を、BOSE CDプレヤーのAUXに繋いで大音響?で聞いているが、この組み合わせは最高!

ITUNEからのApple Music解約は、けっこう厄介だが、毎月980円は高いので、いったん自動更新をOFFにした。さて、来月は、My Musicのコレクションがどうなるか?

神戸港初寄港

MSC リリカという変わった船名の65000トンのクルーズ船が、朝、神戸港に入港。初めて見かけるスマートな船影。上海から神戸、別府に周遊するらしい。久しぶりに、ペンタックスQ7を引っ張り出し、遊んでいた35mm用28-70標準ズームを、マウントアダプターで装てん、標準70mmで撮影してみた。中国製の安物のマウントアダプターでの手持ち撮影なので、画像は悪いが、最大,倍率322mm(70x4.6倍)で、重たい300mm望遠の代わりに使えそう。今までに見たクル-ズ船jのなかでは、一番格好がいい?Imgp0097
(クリックで拡大)

50メガの季節

50メガが開いてきたようだ。最近、50メガが良いとのハム仲間の情報で、朝9時ごろ、50メガにQSYしてみたら、北海道の局が59でCQを連呼している。北方面は、建物で遮蔽されているので、普段はHFは、ほとんど聞こえないが、試しに、ベランダアンテナに5Wでコールしたら、59のレポートが返ってきたではないか!30分ぐらいで、入感しなくなったが、梅雨前線の前触れだろうか?

ダイヤモンドプリンセスの航海ー2

ダイヤモンドプリンセスの航海で、上陸出来るのは釜山長崎の2港で、それぞれ一日足らずの停泊時間中、オプショナルツアーを自由に選んで、観光に出かけるも良し、船でのんびりするも良し、出発前に申し込みが必要。われわれは、釜山では自由行動、長崎では、チャーターバスで、片道1時間半かけて、ハウステンポスに行く。ハウステンポスでは、ちょうど、映画に出演した9mの巨大ロボットの展示前の実物を見ることが出来た。Dsc00161_800x600
航海中、最上階のプールデッキでは、20mはあろうか、巨大スクリーンで四六時中、映画鑑賞できる。20個以上もの大スピーカーの大迫力の音響効果は、航海中の風切り音も気にならない。右下の画像は、プールサイドで、屋外スクリーンの上映中の映画をデッキチェヤーで観る乗客達。
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ダイヤモンドプリンセスの航海-1

連休前の1週間、横浜発着のダイヤモンドプリンセスで、プサン長崎を回るショートクルーズにハム仲間4人で、出かけた。ダイヤモンドプリンセスは、神戸港から出航するのを見かけて以来、乗ってみたい気持ちは持っていたが、神戸港発着は少なく、ほとんどが横浜港起点で、半分あきらめていたが、1エリヤのOMから、4人部屋があるが、いっしょに行かないかと誘われ、それこそ、「渡りに船」と、昨年暮れに申し込み、実現することになった。
5泊6日のショートクルーズだが、英国籍の約11万5千トン、乗客数、約2600人乗組員1100人、海上に聳え立つ18階層の巨大船であり、建造は三菱重工とのこと。安心感も抜群。

以前、パシフィックビーナスに乗船して、FT-817で、海上移動運用したことがあるが、英国の船なので無線は無理と、ハンデイ機だけ持参したが、ウオッチするも、UVでは、電波は聞こえなかった。

1エリヤのOM3人と、同室で4人部屋だが、料金は二人分を払えば、あとの二人はタダ。4人部屋だけの特別割引だ。
船の中では、毎晩食堂の席は指定されて、6人テーブルだが、われわれ男4人と女性2人と合い席。なんと女性の一人は、元ハム。日本人客2400人も乗っているのに、奇遇としか言えない。
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釜山埠頭で撮影

IC-7300とDSCW

CQ誌4-5月号に、JA3CLMさんのDSCW解説記事が掲載された。解りやすい解説で、一見難しそうに思えるが、やってみると、USBケーブル一本で、IC-7300、FT-991等、のPTTコントロールと相まって、欧文CW、和文CWが初心者でも楽に楽しめる。解説には、記事では、和文CWの効用は強調されていないが、和文CWの解読率は、新しいバージョン8.0では、改善が著しいようだ。

IC-7300DSCWを使っている友人の話では、SDRと進歩したDSPのおかげでノイズフロアーが低く、解読率は満足すべきものらしい。私はIC-7300は使っていないが、ダイレクトコンバージョンは、昔むかしのヒースキットのHW-7(7メガ専用CW機)で、承知の助。(技術的なことはわからないが)なぜ、ダイレクトコンバージョンが、長らく使われていなかったのか、不思議な感もある。アルインコは、すでに初心者向けにSDR機(DX-SR9)を発売していたようだが、日本のリグメーカーとしては、+タッチシステムで一線をを画したのがIC-7300かも。

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